同盟争覇戦で発生する状態異常(バフ効果)は何ですか?

同盟争覇戦で発生する状態異常(バフ効果)は以下の通りです。

状態異常名表示アイコン効果内容
敵武将から狙われにくい状態効果ターン中、敵の通常攻撃とスキル攻撃の対象から除外されます。
※効果が付与された対象しか生存していない場合には、攻撃対象から除外されません
※敵の攻撃対象数が、効果が付与された対象を含めた味方人数と一致する場合、攻撃対象から除外されません

例)
味方A、B、Cがいて、味方Aが『敵武将から狙われにくい状態』になっていても、敵の攻撃対象数が3であった場合、味方A、B、C全員が攻撃を受けます。
捨て身攻撃力を大きく増加させる代わりに、受けるダメージが増加します。
見切り攻撃を受ける際に一定確率で攻撃を回避することができます。
ガード効果効果が付与された対象は指定された攻撃に対する被ダメージを抑えます。
指定の回数ガード効果が発動されると効果が消滅します。
無効効果効果が付与された対象は指定された攻撃に対する被ダメージを0にします。
指定の回数無効効果が発動されると効果が消滅します。
必中効果ターン中、効果が付与された対象は自身の命中率、攻撃対象の回避率と見切り状態の有無に関わらず攻撃が命中します。
状態異常無効効果が付与された対象は、挑発を除いた状態異常(デバフ)の付与を無効化します。
指定された回数状態異常(デバフ)を無効化すると効果が消滅します。
※回数の指定がない場合は無制限に無効化します。