-
-
【選抜戦】出撃回数および武将行動回数について
-
※こちらの『選抜戦』の『城主ごとの最大出撃回数』に関する仕様は9月3日(水)メンテナンス時に変更予定です
・対戦同盟のマッチング時点での『所属同盟における争覇戦力順位』に応じて、出撃回数が決定されます。
・宝玉を消費して出撃回数を回復した場合、出撃回数の上限は2倍となります。
・各武将の行動回数の上限は、通常時は1回、出撃回数を回復した場合は2回となります。
・同盟内の争覇戦力順位は、選抜される同盟員の中での争覇戦力順位で決まります。
・マッチング時点の争覇戦力順位を参考にしているため、厳密に争覇戦初日の5:00時点の争覇戦力順位とは異なる場合があります。同盟内の争覇戦力
順位出撃回数制限 出撃回数制限
(回復時最大)1位 100 200 2位 92 184 3位 80 160 4位 72 144 5位 68 136 6位 60 120 7位 56 112 8位 52 104 9位 48 96 10位 40 80
-
-
-
『大軍出陣』の強化効果に下限値や上限値はありますか?
-
『大軍出陣』の強化効果には下限値および上限値が存在します。
『大軍出陣』の強化効果は、『メイン武将4人と争覇兵器の攻撃力・防御力・体力』を割合で強化する効果です。
このため、強化効果が下限値や上限値となる状況では、『メイン武将4人と争覇兵器』の『争覇戦力の合算値』が大きいほど、強化効果で上昇する攻撃力・防御力・体力、および戦力値が大きくなります。
※強化効果の補正割合が同一の場合、元の戦力値が高いほど強化効果で上昇する攻撃力・防御力・体力、および戦力値は大きくなります
-
-
-
『大軍出陣』において『メイン武将4人』が持つパラメータを強化する軍略スキルは『サブ武将26人』にも効果が適用されるか
-
『サブ武将』はバトルに参加しない為、すべての戦技スキル・軍略スキルの影響を受けません。
『大軍出陣』で同時に編成された『メイン武将』の『攻撃力・防御力・体力』強化のみを行います。
-
-
-
大軍出陣について
-
■大軍出陣とは
・同盟争覇戦『通常戦』にて、『合計30人の武将の行動回数』と『出撃回数30』を1度に消費する代わりに、『強力な1つの編成』として出撃することができる機能です。
・『大軍出陣』では、『メイン武将4人』と『サブ武将26人』を選択し、『メイン武将4人と争覇兵器』の『攻撃力・防御力・体力』を大幅に強化します。
・『大軍出陣』による『攻撃力・防御力・体力』の強化効果は連撃時も効果が継続します。
・『大軍出陣』を使用した編成は、最初の戦闘の1ターン目限定で『大軍突撃』または『大軍防陣』が発動します。
・『大軍出陣』を使用した編成では、メイン武将4人の争覇スキルのみが発動します。
・『大軍出陣』によって、『メイン武将4人と争覇兵器』に対して発生する『攻撃力・防御力・体力の強化効果』は、『サブ武将26人』の『争覇戦力の合算値』が大きいほど強化効果も大きくなります。
・『大軍出陣』によって、『メイン武将4人と争覇兵器』に対して発生する『攻撃力・防御力・体力の強化効果』は、『メイン武将4人と争覇兵器』の『争覇戦力の合算値』が小さいほど強化効果は大きくなるため、『メイン武将4人と争覇兵器』の戦力が十分ではない城主ほど、大きな強化効果を得ることができます。
※『メイン武将4人と争覇兵器』の『争覇戦力の合算値』が小さいほど大きな強化効果を得られる仕様の都合上、『メイン武将4人』を変更せずに兵器のみを変更した際に、戦力値の高い兵器を編成した状態よりも、兵器を編成していない/戦力値の低い兵器を編成した状態の方が、大軍出陣の表示上の戦力値が高くなる場合があります
・『合計30人の武将の行動回数』と『出撃回数30』を1度に消費できない場合は、『大軍出陣』は使用できません。
・『大軍出陣』を使用した際は、侵攻や駐屯をした城が落城するか、『大軍出陣』を使用した編成が撃破されるまで、『出撃中』となります。
・『サブ武将』はバトルに参加しない為、すべての戦技スキル・軍略スキルの影響を受けません。
『大軍出陣』で同時に編成された『メイン武将』の『攻撃力・防御力・体力』強化のみを行います。
■大軍出陣の使い方
・部隊編成、または部隊配置時に、メイン武将を4人と争覇兵器を最大2つまで選択した状態で、『大軍ボタン』を押下することで使用できます。
・『大軍出陣』を使用した際は、『サブ武将26人』は以下の①~③をすべて満たす武将の中から、争覇戦力値が上位の26人が自動選択されます。
①その武将がメイン武将ではない
②その武将の行動数が1以上残っている
③その武将が出撃中ではない
《部隊編成画面の『大軍ボタン』》
《部隊配置画面の『大軍ボタン』》
■発動条件
・『残り出撃回数』が30以上
・『行動回数が1以上、かつ、出撃中ではない武将』が30人以上
■大軍突撃
・『大軍出陣』を侵攻時に使用した場合に発動します。
・『大軍出陣』編成による最初の戦闘の1ターン目に、敵全武将に『敵武将の残り体力』に対して一定割合のダメージを与えます。
・『大軍突撃』によって与えるダメージは、敵武将の各種パラメータやスキルの影響を受けません。
・『大軍突撃』は『大軍出陣』編成の連撃時には発動しません。
■大軍防陣
・『大軍出陣』を駐屯時に使用した場合に発動します。
・『大軍出陣』編成による最初の戦闘の1ターン目に、味方全武将が敵武将から受けるすべてのダメージと戦技スキルによるステータス低下効果(攻撃力低下など)や状態異常(毒など)の付与を無効化します。
・『大軍出陣』編成の武将スキルによる無効/ガードの回数は消費されません。
・敵の争覇兵器による城へのダメージも無効化します。
・敵の『軍略スキル』によるステータス低下効果(攻撃力低下など)や状態異常(毒など)の付与については防ぐことができません。
・『大軍防陣』は『大軍出陣』編成の連撃時には発動しません。
■『大軍突撃』と『大軍防陣』の相殺
・侵攻側・駐屯側双方が同時に『大軍突撃』と『大軍防陣』を発動した場合は、『大軍突撃』と『大軍防陣』の効果が相殺されて無効化します。
・『大軍突撃』と『大軍防陣』が相殺された際も、連撃時に『大軍突撃』と『大軍防陣』は発動しません。
■『大軍出陣』の『メリット』『デメリット』と『大軍出陣』が効果的な状況について
・『大軍出陣』の『メリット』は、『強力な1つの編成』として出撃することで、普段はまったく歯が立たないような強敵を撃破できる可能性が生まれることです。
・『大軍出陣』の『デメリット』は、1度の出撃で『合計30人の武将の行動回数』と『出撃回数30』を消費してしまうことです。
・『大軍出陣』を使用せずとも連撃を見込める状況の場合は、通常の出陣を繰り返した方が合計連撃数が伸びる可能性が高くなります。
・何度も通常の出陣を繰り返してもなかなか敵の撃破を見込めない状況の場合は、『大軍出陣』を使用することで敵の撃破や連撃をしやすくなります。
・状況に応じて、通常の出陣と『大軍出陣』を使い分けて、戦闘を有利に進めましょう。
-
-
-
【選抜戦】通常戦と異なる点は?
-
■参加人数
『選抜戦』は各同盟から最大10名まで選抜された同盟員のみが参加可能です。■開催編
『選抜戦』も『通常戦』と同じく『秦国編』『趙国編』『魏国編』『楚国編』『燕国編』『韓国編』『斉国編』のいずれかが開催され、各開催編での戦場マップの城の数や城の位置は共通ですが、『選抜戦』と『通常戦』では同時期に異なる開催編にて開催されます。■『武将の行動回数』と『城主ごとの最大出撃回数』
『選抜戦』では各武将ごとに1回ずつ行動可能で、最大出撃回数の制限が無いため、所持している全ての武将を出撃させることができます。
宝玉を消費することで、各武将ごとに2回まで行動可能にすることができます。
※『選抜戦』の『城主ごとの最大出撃回数』に関する仕様は9月3日(水)メンテナンス時に変更予定です
変更内容については【こちら】をご確認ください
※武将の行動回数は上記アイコンで示されているものです■バトルに参加せずに帰還した場合の『武将の行動回数』と『個人ランキングのポイント』
バトルに参加せずに帰還した場合は、『選抜戦』では『武将の行動回数』が消費されます。
バトルに参加せずに帰還した場合は、『通常戦』『選抜戦』ともに『個人ランキングのポイント』は獲得できます。
※『通常戦』では、バトルに参加せずに帰還した場合は『武将の行動回数』は消費されません■編成制限と争覇兵器
『選抜戦』では4武将1組での編成でのみ出撃可能です。
争覇兵器も通常戦と同様に使用でき、争覇兵器は『通常戦』と『選抜戦』で同じ争覇兵器を共用します。■グループ
『選抜戦』と『通常戦』では、それぞれ独立してグループ分けやグループの昇降格がおこなわれます。
※『選抜戦』と『通常戦』では同時期に異なるグループ種類となる可能性があります
グループの種類や数、昇降格の条件などは『選抜戦』と『通常戦』で共通となります。■報酬
『選抜戦』と『通常戦』では様々な違いがあります。
詳しくは、【選抜戦】報酬の種類と受け取りかたが知りたいをご覧ください。■選抜支援
『選抜戦』専用の機能として『選抜支援』機能があります。
『選抜支援』とは、シーズン中に1回のみ宝玉を消費して選抜された同盟員を支援する機能です。
詳しくは、【選抜戦】選抜支援とは?をご覧ください。■『選抜戦に関する設定変更』『大一番の発動』『宣戦布告(反攻を含む)』の権限
『選抜戦』では『通常戦』とは異なり、『選抜された全同盟員』が『選抜戦に関する設定変更』『大一番の発動』『宣戦布告(反攻を含む)』の権限を持ちます。
『通常戦』において当該権限を持つ役職者であっても、『選抜戦』に選抜されていない同盟員は『選抜戦』に関する当該権限を持ちません。■大炎ゲージ
『選抜戦』の『大炎ゲージ』は『通常戦』とは異なり、『選抜支援』をおこなうことでのみ上昇させることができます。
『選抜支援』をおこなうことで、『選抜戦』の『大炎ゲージ』が上昇します。
『大炎ゲージ』が上昇し、一定値までゲージが溜まることで『大炎Lv』が上昇し、『選抜戦』において同盟員の武将が強化されます。
『選抜支援』はシーズンを通して各同盟員ごとに1回のみおこなうことができ、『選抜支援』の効果はシーズン終了まで継続します。
『大炎ゲージ』による強化効果の大きさは『選抜戦』と『通常戦』で共通となります。■兵器
『選抜戦』と『通常戦』では共通の兵器を使用します。
『通常戦』で侵攻や駐屯をおこない、戦闘がおこなわれないまま『通常戦』の侵攻時間が終了した場合は、『選抜戦』の侵攻時間開始までに兵器が帰還します。
※『通常戦』の侵攻時間が終了から兵器の帰還完了までに数分のタイムラグが発生する場合がございます■争覇秘薬
争覇秘薬を使用した際は、『選抜戦』と『通常戦』の両方で効果が適用されますが、消費量はこれまで通りとなります。
『争覇秘薬』による強化効果の大きさは『選抜戦』と『通常戦』で共通となります。
-
-
-
【選抜戦】参加意思の確認と選抜方法について
-
■参加意思について
各同盟員は選抜戦トップ画面の『選抜情報』ボタンから、『参加意思』を変更することができます。
『参加意思』は、次回の争覇戦『選抜戦』にシーズンを通して参加したいかどうかの意思確認となり、シーズン開始後はシーズン終了まで固定のメンバーで戦います。
※『参加意思』はシーズン開始までは何度でも変更可能です
※変更から反映に数分の遅延が発生する場合があります
また、直前の争覇戦『通常戦』『選抜戦』のいずれにおいても『争覇pt』を獲得していなかった同盟員は自動的に参加意思の表明が『不参加予定』に変更されます。
※以降、『選抜戦』に参加したい場合は、『参加予定』を設定ください
※同盟を脱退し、いずれかの同盟に再度加入した場合は、脱退時に設定されていた参加意思が再加入時にも引き継がれます(同盟加入後に変更可能です)
■選抜方法について
『選抜戦』では、争覇戦初日の5:00の時点で『参加意思』が『参加予定』の同盟員のうち、『争覇戦力』が上位の最大10名まで選抜されます。
※直前の争覇戦の参加状況などによらず、『参加意思』が『参加予定』である全ての同盟員が選抜の対象となります
■『参加意思』が『参加予定』である同盟員が10人未満の場合
『参加意思』が『参加予定』である同盟員は全て選抜されます。
『参加意思』が『不参加予定』である同盟員のうち、『争覇戦力』が上位の同盟員は選抜対象になり、『参加意思』が『参加予定』『不参加予定』の同盟員を合わせて最大10名まで選抜されます。
-
-
-
【選抜戦】選抜支援とは?
-
『選抜支援』とは、シーズン中に1回のみ宝玉を消費して選抜された同盟員を支援する機能です。
・『選抜支援』は『選抜戦』に選抜されているかどうかに関わらず、全ての同盟員がおこなうことができます。
・『選抜支援』をおこなうことで、『選抜戦』に選抜されていない同盟員も『選抜支援報酬』を獲得できます。
・『選抜支援』をおこなうことで、『選抜戦』の『大炎ゲージ』が上昇します。
・『大炎ゲージ』が一定値に達すると『大炎Lv』が上昇し、『選抜戦』で同盟員の武将が強化されます。
・『選抜支援』の効果はシーズン終了まで継続します。
・『選抜戦』の『大炎ゲージ』は『通常戦』とは異なり、『選抜支援』をおこなうことでのみ上昇させることができます。
※争覇戦自体の参加条件に満たない場合、選抜支援をおこなうことができません
※『選抜戦』に選抜されている場合でも、『選抜支援』をおこなっていない場合は『選抜支援報酬』を獲得できません
-
-
-
【選抜戦】報酬の種類と受け取りかたが知りたい
-
『選抜戦』では以下の報酬を獲得することができます。
■『選抜戦』に選抜された同盟員のみが獲得可能な報酬
・城獲得報酬(毎日)
・城MVP報酬(毎日)
・同盟ランキング報酬(シーズン報酬)
・個人ランキング報酬(シーズン報酬)
・褒賞報酬(シーズン報酬)城獲得報酬・城MVP報酬・褒賞報酬は『通常戦』と同様の報酬内容を獲得可能です。
同盟ランキング報酬・個人ランキング報酬は『選抜戦』専用の報酬内容を獲得可能です。
詳しくは、『選抜戦』トップのランキング画面内の報酬情報をご覧ください。■『選抜戦』に選抜されていない同盟員も獲得可能な報酬
・選抜支援報酬(シーズン報酬)『選抜支援』をおこなった同盟員のみ、シーズン終了後に獲得可能です。
『選抜支援』は『選抜戦』に選抜されているかどうかに関わらずにおこなうことができます。
宝玉を消費して『選抜支援』をシーズン中に1回おこなうことで、『選抜戦』の『大炎ゲージ』が上昇し、『選抜戦』に選抜された同盟員の武将が強化されます。
『選抜支援報酬』の内容は、同盟が所属する『選抜戦グループ』と『選抜戦の同盟順位』に応じて変動します。
詳しくは、『選抜戦』トップのランキング画面内の報酬情報をご覧ください。※『他グループ』タブから、すべてのグループの報酬を確認できます
※『個人/グループ切り替え』ボタンから、個人ランキング報酬と同盟ランキング報酬の画面切り替えができます
※『選抜戦』に選抜されていない場合でも、『選抜支援』をおこなうことで『選抜支援報酬』を獲得できます
※『選抜戦』に選抜されている場合でも、『選抜支援』をおこなっていない場合は『選抜支援報酬』を獲得できません■各報酬の受け取り方について
・城獲得報酬(毎日)
・城MVP報酬(毎日)
⇒『選抜戦』トップの「報酬受取」から受け取ることができます。・同盟ランキング報酬(シーズン報酬)
・個人ランキング報酬(シーズン報酬)
・褒賞報酬(シーズン報酬)
・選抜支援報酬(シーズン報酬)
⇒シーズン終了後に『選抜戦』トップで受け取ることができます。
-
-
-
【選抜戦】宣戦布告時間と侵攻時間について
-
『通常戦』の侵攻時間の終了後に10分間のインターバル時間を挟み、『選抜戦』の侵攻時間が開始します。
『選抜戦』の宣戦布告時間は、朝8時から『選抜戦』の侵攻時間開始までとなります。
■宣戦布告時間
通常戦:8:00 ~ 22:00(変更無し)
選抜戦:8:00 ~ 22:40(新規)
※抽選締め切りの時間・抽選結果確定の時間は共通です
■侵攻時間
通常戦: 22:00 ~ 22:30(変更無し)
選抜戦: 22:40 ~ 23:00(新規)
※城の占領から反攻開始までの時間は共通です
-
-
-
【選抜戦】同盟争覇戦の選抜戦とは?
-
同盟争覇戦は、すべての同盟員が参加可能な『通常戦』と、同盟ごとに選抜された最大10名が参加可能な『選抜戦』の2種類のイベントが開催されます。
『選抜戦』も『通常戦』と同じく、1グループ7同盟で争う領土獲得戦で、シーズンを通して城の占領ポイントの累計点を競います!
『通常戦』と『選抜戦』は、同盟争覇戦ホーム画面の切り替えボタン、または、戦場マップの切り替えボタンを押下する事で、切り替えができます。同盟争覇戦ホーム画面の切り替えボタン
戦場マップの切り替えボタン
『選抜戦』に選抜されていない同盟員も、自同盟の『選抜戦』の状況の確認や観戦をおこなうことができます。
『選抜戦』に関する詳細は以下をご覧ください。
・宣戦布告時間と侵攻時間について
・報酬の種類と受け取りかたが知りたい
・参加意思の確認と選抜方法について
・選抜支援とは?
・通常戦と異なる点は?
-
-
-
争覇戦の武将ステータスについて
-
・体力上限
武将の体力の最大値です。
敵の攻撃で体力が0になると戦闘不能となり、撤退します。
一部の争覇スキルは体力を回復させる効果を持ちます。
原則的に武将の体力は最大値を超えて回復できません。
武将のステータス、装備、追想カードなどの効果を加味した値になります。
・士気上限
武将の士気の上限値です。
士気は戦技スキル使用時に消費し、消費量は発動する戦技スキルに応じて異なります。
軍略スキルの発動時には士気は消費しません。
一部の争覇スキルは士気を回復させる効果を持ちます。
・最大攻撃力・最小攻撃力
同盟争覇戦のバトルのダメージ計算では、武将の攻撃力は攻撃のたびに一定の範囲内でランダムに抽選されます。
最大攻撃力は、ランダムに抽選される攻撃力の最大値です。
最小攻撃力は、ランダムに抽選される攻撃力の最小値です。
最小攻撃力は、最大攻撃力に対して一定割合で算出されるため、最大攻撃力が上昇すると最小攻撃力も上昇します。
最大攻撃力は、武将が攻撃をする際に敵武将に与えるダメージ値に影響し、最大攻撃力が高いほど高いダメージを与えやすくなります。
※最大攻撃力が高いほど、最終的なダメージ値の最大値や平均値も高くなります
最大攻撃力・最小攻撃力は、武将のステータス、装備、追想カードなどの効果を加味した値になります。
・特攻 有利属性
兵種による有利属性に対しての攻撃力補正です。
数値に合わせてダメージが増加します。
・特攻 不利属性
兵種による不利属性に対しての攻撃力補正です。
数値に合わせてダメージが減少します。
・命中率
武将の命中率です。
武将の攻撃の際に、命中率が高いほど敵武将に攻撃が当たりやすくなります。
武将の攻撃の際に、敵武将に攻撃を回避された場合はダメージを与えることができません。
・クリティカル率
通常より威力の高いクリティカル攻撃が発生する確率です。
・クリティカルダメージ
クリティカル攻撃発生時のダメージ倍率です。
数値が高いほどクリティカル攻撃時のダメージが高くなります。
・防御力貫通
武将が攻撃する際、その武将が防御力貫通の値を持つ場合には、一時的に相手の防御力を指定の割合低下させて攻撃を行います。
その後、相手の防御力は元に戻ります。
・防御力
武将の防御力です。
武将が攻撃された際に受けるダメージに影響し、防御力が高いほどダメージを軽減できます。
武将のステータス、装備、追想カードなどの効果を加味した値になります。
・回避率
武将の回避率です。
武将が攻撃された際に、回避率が高いほど敵の攻撃を回避してダメージを無効化しやすくなります。
-
-
-
同盟争覇戦で城ごとの作戦指示機能を使用できる役職について
-
同盟争覇戦の【通常戦】では、城ごとに『侵攻』『駐屯』『待機』の作戦指示を設定できる役職は、以下のとおりです。
・盟主
・副盟主
・参謀
・部隊長
一方、同盟争覇戦の【選抜戦】では、城ごとの『侵攻』『駐屯』『待機』の作戦指示は、役職に関係なく、【選抜戦】に選抜されたすべての同盟員が設定できます。
※【選抜戦】に選抜されていない同盟員は、【通常戦】で作戦指示の権限を持っていても、【選抜戦】では作戦指示をおこなうことはできません
『待機』指示をおこなった場合、指示を解除か変更しない限り、侵攻や駐屯ができなくなります。
《作戦指示ができる城》
①当日、自同盟がその城に対して『宣戦布告』または『反攻宣戦』をおこない、まだ決着がついていない城
②当日、相手同盟から自同盟に対して『宣戦布告』または『反攻宣戦』がおこなわれ、まだ決着がついていない城
③当日、相手同盟から自同盟に対して『宣戦布告』を受ける可能性がある城
《作戦指示ができない城》
・上記①②③のいずれにも該当しない城
-
-
-
『挑発』状態の敵武将がいる際の戦技スキルの攻撃対象の選定について
-
敵部隊に『挑発』状態の敵武将がいる状況で、対象を限定しているダメージ効果を持つ戦技スキルを発動した際、『挑発』状態の武将がその条件に合致していない場合は『挑発』の有無に関わらず攻撃対象の候補に含まれません。
合致する敵武将の中から、
①挑発状態の有無(挑発状態の武将がいない場合や複数いる場合は②へ)
②戦技に設定された優先度(攻撃力が最も高い、など)
の順で判定し攻撃対象を選定します。合致する敵武将が存在しない場合はダメージ効果は不発となります。
※対象を限定する例:『敵秦国武将』、『敵飛信隊武将』、『敵騎兵武将』、『錯乱状態の敵武将』など。
-
-
-
戦技スキルの指定する対象が存在しない場合について
-
戦技スキルにおいて『敵秦国武将1名に~』『敵飛信隊武将1名に~』『錯乱状態の敵武将1名に~』など、対象に指定があり、その対象が存在しない場合、その効果は発動しません。
複数の効果を持つ戦技スキルの場合、指定された対象が存在する効果のみ発動します。
-
-
-
挑発状態の敵武将がいる場合に『ランダムな敵武将』を対象とする戦技スキルを発動した場合の攻撃対象はどうなりますか。
-
『ランダムな敵武将』を対象とする戦技スキルは、挑発状態の敵武将がいる場合も影響を受けずランダムに対象を選定します。
-
-
-
同盟争覇戦参加確認機能について
-
同盟の同盟争覇戦方針を「本気!」に設定することで解放される機能です。
宣戦布告時間の初回遷移時、同盟争覇戦参加確認の画面が表示されます。
・参加予定
・駐屯/侵攻予約予定
・不参加予定
上記のいずれかのステータスを選択することで、同盟争覇戦トップ画面の集計表に集計されます。
ステータスはシーズン期間外や侵攻時間(22時)~翌日8時以外の時間であれば、同盟争覇戦トップ画面でいつでも変更することができます。
集計状況は毎日5時にリセットされます。
-
-
-
同盟争覇強化とは
-
同盟争覇戦で使用する武将のパラメータの強化や、争覇スキルを解放することができます。
【武将パラメータ】
争覇強化アイテムで一定の訓練値を獲得することで強化することができます。
武将のレアリティやランクの上昇、技極することでも強化することができます。
※裏スキルのランク上昇、裏技極では武将パラメータは強化されません
詳細は『争覇戦の武将ステータスについて』を参考ください
【争覇スキル】
争覇強化アイテムで訓練値を最大にすることで解放できるようになります。
争覇スキルを解放するには『争覇解放石』が必要になります。
-
-
-
同盟争覇戦とは?
-
同盟争覇戦は1グループ7同盟で争う領土獲得戦です!
部隊を組み、同盟員と相談して城に配置していく戦力バトルになります。
「宣戦布告」
最初に攻める城に対して宣戦布告を行います。宣戦布告は同盟で日に2回まで行えるので、どこに布告するかは同盟内で相談する事ができます。また自同盟で確保している城には防衛用の部隊を配置する事ができます。
※詳しくは、【宣戦布告とは?】のFAQをご覧ください。
「侵攻時間」
侵攻時間になると、宣戦布告した城に部隊を配置する事ができます。相手の防衛部隊の特性を見極めて配置する事で、より戦況を有利に進められます。
※詳しくは【侵攻時間とは?】のFAQをご覧ください。
城を多く獲得するとその分ポイントが加算されます。1シーズン内で最終的に多くのポイントを獲得した同盟が豪華報酬を獲得する事ができます。上位のグループほど、シーズン終了時の報酬が良くなります。
同盟員と協力して多くの城を獲得し、ランキング上位を目指しましょう!
-
-
-
参加資格とマッチングについて知りたい
-
参加資格
シーズン開始2週間前までにログイン履歴のある同盟員が1人でもいると、その同盟に同盟争覇戦への参加資格が与えられます。
同盟に途中参加した同盟員は、そのシーズン中は同盟争覇戦に部隊を配置することができません。
また、報酬は次回のシーズンから受け取れます。
マッチング
1グループ最大7同盟でマッチングされます。
グループ駆け出しから始まり、争覇戦の結果や争覇戦力をもとに上のグループ帯へと上がります。
上位のグループほど、グループアイコンとシーズン終了時の報酬が豪華になります。
-
-
-
シーズンの流れと始まりかたが知りたい
-
1シーズンは火曜日から日曜日までの6日間です。1日の間に宣戦布告時間と侵攻時間があります。
初日は全同盟が城を占領していない状態で始まり、小城に宣戦布告できます。
宣戦布告回数は毎日2回までとなります。
-
-
-
城とは?
-
同盟争覇戦で他同盟と取り合う拠点です。
城にはサイズが3種類あります。
宣戦布告の条件や獲得できる占領ポイントなどは城サイズによって違います。
大きい城ほど報酬は良くなります。
ポイントは侵攻時間終了後に順次集計され、累計ポイントに加算されます。
シーズンが終了すると、累計ポイントはリセットされます。
-
-
-
宣戦布告とは?
-
城を獲得するためには、侵攻したい城に対して宣戦布告を行う必要があります。
宣戦布告回数は同盟単位で共有となり、役職のついた同盟員が宣戦布告を行うことができます。
宣戦布告は8:00~22:00(侵攻時間開始前)までに行う必要があります。
<宣戦布告のやりかた>
◆宣戦布告の回数
初日の宣戦布告回数は2回です。
宣戦布告回数が0になると、宣戦布告は行えません。
宣戦布告回数は翌日8:00に回復します。
反攻は宣戦布告回数を消費しません。◆宣戦抽選と宣戦布告
1つの城に対して宣戦布告を行えるのは1同盟までです。
8:00~9:00は宣戦抽選時間です。
この期間は1つの城に対して複数の同盟が『宣戦抽選』より抽選に参加することができます。9:00~9:30は抽選時間です。
この期間は抽選中は宣戦布告ができません。9:30に抽選で選ばれた同盟1つが城に宣戦布告した状態になります。
抽選から外れた場合、宣戦布告数は減りません。9:30~22:00の間は宣戦布告時間です。
宣戦布告は先着順となるため、目標の城に対して他の同盟に先を越されてしまうと自分たちはその日その城に宣戦布告は行えません。◆大事なポイント
・城を1つでも持っている場合は、隣接する城にのみ宣戦布告を行えます。
・城によっては宣戦布告できる条件が違います。
大きい城ほど、城を多く獲得している必要があります。
-
-
-
侵攻時間とは?
-
宣戦布告した城に攻撃部隊を配置できる時間です。
部隊を編成して相手の城に「侵攻」を行いましょう!
侵攻時間は22:00~22:30です。
◆大事なポイント
・侵攻時間は相手同盟からも攻められる可能性がある事を忘れないでください。
・攻撃部隊に手持ちの武将を回してしまうと、防衛部隊を配置できなくなる可能性があります。
・NPC同盟は、防衛部隊の追加、反攻は行ってきません。
・侵攻時間中も防衛側は駐屯を行えます。
・侵攻に成功し、城を占領した後の5分間は反攻を受けません。
そのため、22:25以降に城を占領すると反攻を受けることがなくなります。
-
-
-
侵攻予約/事前駐屯の設定変更はどの役職がおこなえますか
-
部隊長以上の役職で設定の変更が可能です。
-
-
-
侵攻予約/事前駐屯の設定変更が可能な時間はいつですか
-
同盟争覇戦の開催/非開催に関わらず常に設定の変更が可能です。
-
-
-
侵攻時間前に侵攻部隊の配置や駐屯部隊の配置ができません
-
同盟争覇戦設定において、侵攻予約/事前駐屯がそれぞれ『不可』に設定されていると配置が不可能となります。
-
-
-
配置と行動制限について知りたい
-
城に対して部隊を送る事を配置といいます。
部隊の配置には駐屯と侵攻の2つがあります。
駐屯
所持している城に防衛部隊を配置することができます。
配置は8:00~22:30までです。(宣戦布告開始から侵攻時間終了まで)
侵攻と侵攻予約
宣戦布告を行った城に攻撃部隊を配置することができます。
配置は22:00~22:30までです。(侵攻時間開始から終了まで)
また、9:30~22:00には攻撃部隊の配置を予約することができます。
侵攻予約で配置した攻撃部隊は、22:00の侵攻時間になると自動で攻撃を開始します。
駐屯・侵攻とも城の大きさによって部隊の必要最低人数が違います。
大きい城ほど、部隊人数を多く組む必要があります。
出撃数
武将を出撃できる回数です。
武将を1人出撃させるたびに1減ります。(部隊を4人で組むと4減ります。)
翌日になると残り出撃数は全回復します。
また、1日1回のみ回復することができます。
回復には宝玉を使用します。
武将行動回数
武将にも行動できる最大回数があります。
行動回数がなくなると、その武将は出撃できなくなります。
翌日になると全武将の行動回数が全回復します。
また、1日1回のみ回復することができます。
回復には宝玉を使用します。
◆大事なポイント
武将が出撃すると、その武将は敗北するまで再出撃を行えません。
攻撃部隊として配置しても、先に別同盟員の部隊が城を陥落させた場合は自武将の行動数が減らずに再配置可能となります。ただし出撃数は回復しません。
シーズン途中で同盟に参加した同盟員は、シーズン終了まで部隊を配置することはできません。(戦闘に参加できません)
-
-
-
部隊の組みかたが知りたい
-
部隊は武将4人と兵器を編成できます。
兵器だけで部隊を組む事はできません。
攻撃部隊に防衛兵器を編成することはできません。
防衛部隊に攻撃兵器を編成することはできません。
◆大事なポイント
部隊配置の際に、「お気に入り部隊」を編成しておくことができます。
適性に合わせた部隊を組んでおくことで、戦況に応じた部隊を配置しやすくなります。
慣れてきたら是非設定してみてください。
-
-
-
武将の争覇戦力と育成が知りたい
-
争覇戦力は武将の能力値によって算出されます。
同盟争覇戦で活躍するために、武将を強化しましょう!
争覇強化には同盟争覇戦専用の能力アップアイテム「訓練道具」と、同盟争覇戦専用のスキルを解放する「解放石」が必要になります。
争覇強化
訓練道具は各武将に使用します。
使用すると訓練値が増加し、最大になると各能力が上昇します。
スキル解放
訓練を最大まで行うと、解放石を使って「争覇スキル」を解放できます。
スキル解放には、解放石と貨幣が必要になります。
武将の特性について
武将の兵種には相性があります。
騎兵は弓兵に強く、盾兵には弱くなります。歩兵と兵器/城門は相互に与えるダメージが多くなります。◆大事なポイント
各武将のスキル情報は、同盟争覇強化画面の争覇スキルタブから確認できます。
スキルを獲得することで部隊の特性を引き出すことができます。
能力の数値に変動があっても、侵攻中や駐屯中など配置済みの部隊には反映されません。
-
-
-
争覇兵器とは?
-
戦闘時に城門を優先して攻撃してくれる特殊兵器です!
部隊に組み込むことで、より効果的に城門を攻撃・防衛できます。
攻撃兵器
攻撃部隊に編成できます。他同盟の争覇兵器、城門を優先して攻撃します。
防衛兵器
防衛部隊に編成できます。他同盟の争覇兵器を優先して攻撃します。
生産
工房から争覇兵器を選択して生産することができます。
生産には資源と時間が必要になります。
強化
争覇兵器を強化することで、能力をアップする事ができます。
一定のLvになるとスキルを獲得し、さらに強力になります。
強化にはLvに応じた資源と時間が必要です。
修理
ダメージを負った争覇兵器は、修理することで体力を全回復することができます。
修理にはLvに応じた資源と時間が必要です。
解体
余分な争覇兵器は解体することができます。
解体すると争覇兵器が無くなる代わりに、一定量の資源が戻ってきます。
強化チケット分は資源に変換されて戻ってきます。
修理に使用した資源は戻ってきません。
◆大事なポイント
争覇兵器の体力が0になると配置が行えません。
生産、強化、修理中の争覇兵器が部隊に編成されていると配置が行えません。
争覇兵器のみで部隊を編成する事はできません。
-
-
-
争覇スキルとは?
-
争覇スキルには、戦闘で使用する『戦技スキル』と、自動で効果を発揮する、『軍略スキル』『内政スキル』の3種類があります。
戦技スキル
同盟争覇戦の戦闘で各武将が4ターンに1回使用するスキルです。
使用すると同盟争覇戦専用の士気を消費します。士気が不足している場合は戦技スキルを使用しません。
軍略スキル
自動で効果が発動するスキルです。
味方の攻撃力を上昇させたり、敵の防御力を低下させるなど能力値に影響を与えます。
編成時や駐屯時など発動に条件があるスキルも存在します。
内政スキル
自動で効果が発動するスキルです。
編成していなくても、所持しているだけで効果があります。
◆大事なポイント
武将だけでなく争覇兵器に対して効果を発揮するスキルもあります。
-
-
-
報酬の種類と受け取りかたが知りたい
-
報酬には毎日獲得できる城獲得報酬と、シーズン終了時に獲得できるシーズン報酬があります。
城獲得報酬
侵攻時間が終了したときに城を占領していると、翌日に城獲得報酬が配布されます。
城獲得報酬は、その日同盟争覇戦に参加した人だけが受け取ることができます。
宣戦布告~侵攻終了の間に同盟争覇戦トップ画面にアクセスすると、参加したことになります。
報酬の内容は城サイズによって異なり、必ず手に入る報酬と確率で手に入る報酬があります。
また、相手武将を一番多く撃破した城主には特別功の報酬があります。
特別功は城1つに対して攻撃部隊と防衛部隊それぞれ1名が選出され、城を占領できなかった場合でも配布されます。
シーズン報酬
シーズンが終了するとランキングに応じて報酬が付与されます。
シーズン報酬は、その週に同盟争覇戦に参加した人だけが受け取ることができます。
宣戦布告~侵攻終了の間に同盟争覇戦トップ画面にアクセスすると、参加したことになります。
上位のグループほど、シーズン終了時の報酬が良くなります。
個人ランキング報酬
個人ランキングは活躍度による順位です。
グループごとに集計され、シーズン終了時に報酬が付与されます。
活躍度は
・部隊を配置する
・侵攻してきた部隊を撃破する
・連続して敵を撃破する
・連続して敵を撃破している部隊を撃破する
・戦力が自分より高い相手を撃破する
など、争覇戦中の行動によって上昇します。※部隊配置による活躍度は、部隊死亡時もしくは侵攻時間終了時に加算されます
※それ以外の活躍度は、侵攻時間中に随時加算されます個人ランキングの報酬は、報酬Lvによって変化します。
報酬Lvは
・個人ランキングの順位
・グループ内の参加者数
・グループ
によって変化します。
シーズンが終了すると報酬Lvに応じて報酬が付与されます。◆大事なポイント
・シーズン途中で同盟に参加した同盟員は、シーズン終了まで城獲得報酬とシーズン報酬を受け取れません。
・報酬を受け取る前に同盟を脱退すると、その報酬を獲得する権利がなくなります。
・ランキングに応じたシーズン報酬は、終了日の24:00に、
毎日の城獲得報酬は、翌日の5:00に配布されます。
-
-
-
戦闘ルールが知りたい
-
攻撃部隊が配置されると自動的に戦闘が始まります。
配置した順番で部隊が戦闘を行い、勝ち残りで次の戦闘が行われます。
戦闘はどの順で行動するの?
戦闘時は侵攻側が必ず先行で行動します。
兵器を編成した場合は、武将による行動の後に兵器による行動が発生します。
1ターンの中で、武将による行動と兵器による行動は、各武将や各兵器につき1回ずつ発生します。
基本的に侵攻側の行動と駐屯(防衛)側の行動は交互に行われますが、武将数に偏りがある場合は、どちらかが連続して行動する場合もあります。
※反攻による戦闘の場合は、反攻宣戦をした側が侵攻側となり先行で行動するようになります
▼ターン開始時に侵攻側と駐屯側が双方とも4部隊と2兵器が残存している場合の行動例
1)侵攻側の編成順①の部隊による行動 ⇒ 侵攻側の編成順①の兵器による行動
2)駐屯側の編成順①の部隊による行動 ⇒ 駐屯側の編成順①の兵器による行動
3)侵攻側の編成順②の部隊による行動 ⇒ 侵攻側の編成順②の兵器による行動
4)駐屯側の編成順②の部隊による行動 ⇒ 駐屯側の編成順②の兵器による行動
5)侵攻側の編成順③の部隊による行動
6)駐屯側の編成順③の部隊による行動
7)侵攻側の編成順④の部隊による行動
8)駐屯側の編成順④の部隊による行動
▼ターン開始時に侵攻側では4武将が残存し兵器は無し、駐屯側では2武将と1兵器が残存している場合の行動例
1)侵攻側の編成順①の部隊による行動
2)駐屯側の編成順①の部隊による行動 ⇒ 駐屯側の編成順①の兵器による行動
3)侵攻側の編成順②の部隊による行動
4)駐屯側の編成順②の部隊による行動
5)侵攻側の編成順③の部隊による行動
6)侵攻側の編成順④の部隊による行動城はどうやって占領できるの?
防衛部隊を全て撃破し、さらに城門の体力を0にすることで城を占領できます。
防衛部隊のいない城に対しての攻撃はどうなるの?
防衛部隊がいないと城門に攻撃が集中します。
ただし、城門からも反撃されるため防衛部隊がいなくても攻撃部隊の体力は減少していきます。
先に城門の体力がなくなると?
防衛部隊が全滅するより先に城門の体力が0になると、防衛部隊の攻撃力や防御力が著しく下がります。
兵器などの特殊な攻撃をうまく利用して城門を攻撃しましょう。
勝敗後、部隊の動きは?
勝利側の部隊は体力などの状態が引き継がれたまま次の戦闘を行います。
連戦すると徐々に攻撃力と防御力が低下します。
下げ幅は武将によって違います。敗北側の部隊は体力と士気が全回復します。
行動力があれば再び配置可能なので、戦線に復帰させましょう。◆大事なポイント
・城門の体力は一定時間ごとに少しずつ回復していきます。
・攻撃は侵攻側から開始します。
・攻撃対象は条件によって変わります。
・侵攻時間が終了すると、城門の体力は全回復します。
-
-
-
反攻とは?
-
城が占領されてしまった!でも、反攻(反攻宣戦布告)を行うことで城を取り返すチャンスが生まれます。
反攻は防衛側が城を占領された時に一度だけ行えます。
占領されてから5分以内に『反攻』の宣戦布告をする必要があります。時間を過ぎると反攻はできなくなります。
反攻すると、城を占領されてから5分後に攻撃部隊を配置することができます。
◆大事なポイント
・反攻は役職がある同盟員のみ行えます。
・反攻によって城を取り返した場合、再び侵攻されることはありません。
・反攻は宣戦布告回数を消費しません。
・城を占領された後の5分間は反攻を開始できません。
そのため、22:25以降に城を占領されると反攻することができません。
-
-
-
争覇兵器強化チケットとは?
-
資源を使わずに争覇兵器を強化することができる特別なアイテムです。
必要枚数は強化段階によって違います。
このアイテムで強化時間の短縮はできません。
争覇兵器強化チケットを使って強化したあとに解体を行っても、争覇兵器強化チケットは返却されません。
-
-
-
特別功と優秀戦とは?
-
特別功
その城で一番相手武将を倒した城主に送られる報酬です。
各城に攻撃側と防衛側の同盟から1名ずつ選出されます。
<特別功報酬内容>
・小城…争覇解放石x3
・中城…争覇解放石x4
・大城…争覇解放石x5優秀戦
戦歴から優秀戦を閲覧できます。
<優秀戦として表示される条件>
・攻防両部隊の武将が4人の時
・50勝以上している部隊が負けた時
・城が陥落した時<優秀戦の表示数の上限>
・優秀戦の表示数の上限は20件までとなっております。
・優秀戦が21件以上発生した場合は、古いものから順に上書きされ、削除されます。
-
-
-
地形効果とは?
-
地形はマップの進路上に配置される障害です。
地形が配置された進路から侵攻した場合、与ダメージ低下などの不利な効果が発生します。
また、地形の位置は開催回毎に変化します。
城を攻め落とす順番が重要になるので、同盟内で綿密に相談しましょう!◆地形の種類
◆侵攻と進路について
宣戦布告や反攻宣言を行った城に対しては、進路の有無にかかわらず侵攻することができます。
ただし、自同盟の城に隣接していない城へ侵攻する場合は一番不利な進路からの侵攻になります。自同盟の城に
隣接している城自同盟の城に
隣接していない城宣戦布告 できる できない
※所持城がない場合は、任意の城小に宣戦布告できる侵攻 できる できる
※隣接した自同盟の城が落城した場合でも、
宣戦布告や反攻宣言した城に侵攻する権利は無くなりません進路 隣接した城と
つながった進路
から自動的に選択一番不利な進路から侵攻します
◆侵攻元の城が落城した場合
進路の出発地点となっていた進行元の城が落城した場合、その進路は使用できなくなります。
ただし、すでに出発済みの部隊の進路が変わることはありません。◆隣接していない城への侵攻
同盟争覇戦初日など、自同盟が所有した城とつながっていない城に侵攻できる場合があります。
その際は侵攻しようとしている城につながるすべての進路のなかで一番不利な進路から侵攻することになります。
例えば下図のような場合、最も不利な『③川』の進路から侵攻することになります。
※スキルによって軽減されている場合の効果値を表示しています不利な度合い(すなわちスキルによる軽減)が同じ場合は、下記の順番で地形が選択されます。
坂>森>川>湿地>関所>伏兵>地形無し
-
-
-
大一番
-
盟主・副盟主・参謀のみが争覇戦期間を通して1日だけ発動できる機能で、全ての同盟員の武将の攻撃力と防御力を侵攻時間終了まで強化します。
強化効果が発動した際は、侵攻や駐屯の部隊の戦力値には反映されず、バトル開始直後に武将の各種ステータスが上昇し、戦闘が行われます。
『大一番』の発動は他同盟には告知されないため、大一番の戦いでの切り札として活用できます。
※初日を除いた開催期間中、侵攻時間前から侵攻時間終了までいつでも発動可能です
※『大一番』を発動した瞬間から、全ての侵攻・駐屯の武将に効果が適用されます
※『大一番』発動前から侵攻予約や駐屯をしていた部隊に対しても、バトル開始までに『大一番』が発動した場合は効果が適用されます
-
-
-
争覇秘薬
-
『争覇秘薬』は、使用した城主の持つ武将の攻撃力と防御力を侵攻時間終了まで強化するアイテムです。
強化効果が発動した際は、侵攻や駐屯の部隊の戦力値には反映されず、バトル開始直後に武将の各種ステータスが上昇し、戦闘が行われます。
1日に最大10回使用することができ、使用した数に応じて強化量が増加します。
部隊確認画面より、『争覇秘薬』を使用している部隊が確認できます。
『争覇秘薬』は今後入手可能となります。
※開催期間中、侵攻時間前から侵攻時間終了までいつでも発動可能です
※『争覇秘薬』を使用した瞬間から、全ての侵攻・駐屯の武将に効果が適用されます
-
-
-
褒賞機能
-
過去5回の同盟争覇戦順位に応じて、名声値が獲得できます。
名声値が1~3位の同盟はそれぞれ対応するアイコンを獲得し、1位~3位のアイコンを保有する同盟は褒賞ポイントを獲得した状態でシーズンを開始することができます。
1位~3位のアイコンを保有する同盟に宣戦布告を行う、もしくは宣戦布告を受けている状態で当日の侵攻終了時に対象の城を保有していた際、褒賞ポイントが付与されます。
シーズン終了時、同盟の褒賞ポイントの獲得数に応じて、同盟員は追加の報酬を獲得することができます。
名声値と褒賞ポイントはグループ金にのみ適用されます。
アイコンはそれぞれ以下となります。1位アイコン 2位アイコン
3位アイコン
-
-
-
大炎ゲージ・大炎Lvとは
-
『大炎ゲージ』とは、自同盟全体の同盟争覇戦への参加率や、回復数をもとに得られるバフ効果を表示したゲージです。
同盟争覇戦にログインしている同盟員と出撃回数を回復した同盟員が多いほど『大炎ゲージ値』が上昇します。『大炎ゲージ』が一定値に到達する毎に『大炎Lv』が上昇し、Lvによって同盟全体の武将の攻撃力と防御力が上昇し、自軍の城が受けるダメージを軽減します。
『大炎Lv』による攻撃力と防御力のバフ効果は、侵攻時と駐屯時の両方で発動しますが、駐屯時の方が効果値が高くなります。『大炎ゲージ』は、侵攻時間中に同盟争覇戦へログインしている盟員1人につき『1』上昇します。
※侵攻時間中に戦場マップか争覇戦トップ画面から他の画面に遷移、もしくはログアウトした場合は上昇していた数値が減算されます『大炎ゲージ』は、出撃回数を回復した際に、1人につき『5』上昇します。
※侵攻時間前に出撃回数を回復した場合も加算され、出撃回数を回復した盟員がログインしていない場合でも減算はされません『大炎Lv』は全同盟が『Lv4』までは発動可能で、当日の侵攻時間開始時点での累計城獲得ポイントがグループ内で6位、7位の同盟のみ『Lv5』まで発動可能となります。
順位が同率となる初日は、『大炎Lv』の上限は全同盟一律で『Lv4』になります。『大炎ゲージ』『大炎Lv』は毎日リセットされます。
大炎ゲージ値 大炎Lv 炎の色 侵攻バフ値 駐屯バフ値 防衛城ダメージ軽減値 200以上
かつ
グループ内6位、7位の同盟5 +10% +20% -30% 200以上 4 +7% +14% -20% 150~200未満 3 +5% +10% -10% 100~150未満 2 +3% +4% -5% 50~100未満 1 +1% +2% -3% 50未満 - 無し 0 0 0
-
-
-
グループ変動ルール
-
各グループ帯においてのグループ変動ルールは以下となります。
グループ帯 昇格 維持 降格 -
1位~5位 6位~7位 1位 2位~5位 6位~7位 ~
1位~2位 3位~5位 6位~7位 1位 2位~5位 6位~7位 ~
1位~2位 3位~5位 6位~7位 1位 2位~5位 6位~7位 駆け出しグループ1位かつ、争覇戦力が高い同盟から64同盟を選出し入れ替えます。
《同率順位発生時》
総争覇戦力が高い同盟を上として扱います。《同盟が解散した場合》
同盟変化数に記載した同盟数になるように、下位グループから昇格する同盟を増やします。
-
-
-
各グループ帯のグループ数や同盟数
-
各グループのグループ数および同盟数は以下の通りとなります。
グループ帯 グループ数 同盟数 4 28同盟 8 56同盟 8 56同盟 8 56同盟 8 56同盟 8 56同盟 16 112同盟 16 112同盟 16 112同盟 16 112同盟 32 224同盟 指定なし 制限なし
-
-
-
同盟争覇戦で発生する状態異常(バフ効果)は何ですか?
-
同盟争覇戦で発生する状態異常(バフ効果)は以下の通りです。
状態異常名 表示アイコン 効果内容 敵武将から狙われにくい状態 効果ターン中、敵の通常攻撃とスキル攻撃の対象から除外されます。
※効果が付与された対象しか生存していない場合には、攻撃対象から除外されません
※敵の攻撃対象数が、効果が付与された対象を含めた味方人数と一致する場合、攻撃対象から除外されません
例)
味方A、B、Cがいて、味方Aが『敵武将から狙われにくい状態』になっていても、敵の攻撃対象数が3であった場合、味方A、B、C全員が攻撃を受けます。捨て身 攻撃力を大きく増加させる代わりに、受けるダメージが増加します。 見切り 攻撃を受ける際に一定確率で攻撃を回避することができます。 ガード効果 効果が付与された対象は指定された攻撃に対する被ダメージを抑えます。
指定の回数ガード効果が発動されると効果が消滅します。無効効果 効果が付与された対象は指定された攻撃に対する被ダメージを0にします。
指定の回数無効効果が発動されると効果が消滅します。必中 効果ターン中、効果が付与された対象は自身の命中率、攻撃対象の回避率と見切り状態の有無に関わらず攻撃が命中します。 状態異常無効 効果が付与された対象は、挑発を除いた状態異常(デバフ)の付与を無効化します。
指定された回数状態異常(デバフ)を無効化すると効果が消滅します。
※回数の指定がない場合は無制限に無効化します。▼同盟争覇戦で発生する状態異常(バフ効果)の継続と終了について
・1回のバトル内であれば、状態異常(バフ効果)を発動した部隊が撤退しても付与された状態異常(バフ効果)の効果は継続します。
・敵全部隊を撃破して連戦で次のバトルに移行した際は、前回のバトルで付与された状態異常(バフ効果)の効果はリセットされます。
-
-
-
同盟争覇戦で発生する状態異常(デバフ効果)は何ですか?
-
同盟争覇戦で発生する状態異常(デバフ効果)は以下の通りです。
状態異常名 表示アイコン 効果内容 挑発 効果ターン中、敵武将からのダメージ攻撃を自身に集中させます。
※通常攻撃、スキル攻撃どちらも対象となります
※兵器を対象とするスキルは挑発の適用外になります
※挑発の効果対象は武将のみとなり、兵器は対象外となります
※ダメージ効果以外の対象選定には影響しません毒 毎ターン開始時に、効果が付与された対象の最大体力に応じて一定割合のダメージを与えます。 猛毒 毎ターン開始時に、効果が付与された対象の最大体力に応じて一定割合のダメージを与えます。毒よりも大きくダメージを与えます。
『毒』と効果は重複せず『猛毒』が常に優先されますが、効果ターンは付与時点で長い方に更新されます。
※戦闘ログでは、『猛毒』も『毒』と表記されます火傷 毎ターン開始時に、効果が付与された対象の最大体力に応じて一定割合のダメージを与えます。 幻影 効果が付与された対象の命中率を減少させます。 麻痺 毎ターン、効果が付与された対象が確率で行動(通常攻撃/スキル攻撃)できなくなります。 錯乱 効果ターン中、効果が付与された対象が敵味方関係なく攻撃を行います。
※錯乱状態中の攻撃は、スキル発動が可能であればスキル攻撃を行い、スキル発動が不可であれば通常攻撃を行います
※味方武将が生存していない場合は、通常通り敵武将に攻撃を行います裏切り 効果ターン中、効果が付与された対象が味方武将を攻撃します。
※裏切り状態中の攻撃は、スキル発動が可能であればスキル攻撃を行い、スキル発動が不可であれば通常攻撃を行います
※味方武将が生存していない場合は、通常通り敵武将に攻撃を行います暴走 効果ターン中、攻撃力が上昇しますが確率で味方武将を攻撃することがあります。
※暴走状態中の攻撃は、スキル発動が可能であればスキル攻撃を行い、スキル発動が不可であれば通常攻撃を行います
※味方武将が生存していない場合は、通常通り敵武将に攻撃を行います恐怖 効果ターン中、効果が付与された対象は士気の回復が無効化されます。
※連戦時は全ての状態異常が消滅するため、軍略スキルによる戦闘開始時の士気回復効果は無効化できません封印
(通常攻撃/スキル攻撃/攻撃)効果ターン中、効果が付与された対象は指定された行動が不可能になります。
※『通常攻撃封印』=通常攻撃を行うターンは行動順がスキップされ、戦技スキルを発動するターンは戦技スキルを発動します
『スキル攻撃封印』=通常攻撃を行うターンは通常攻撃を行い、戦技スキルを発動するターンも通常攻撃を行います
『攻撃封印』=通常攻撃・戦技スキルの発動が不可能となり、ターンがスキップされます体力回復無効 効果ターン中、効果が付与された対象は体力の回復が無効化されます。
※連戦時は全ての状態異常が消滅するため、軍略スキルによる戦闘開始時の体力回復効果は無効化できません。▼同盟争覇戦で発生する状態異常(デバフ効果)の継続と終了について
・1回のバトル内であれば、状態異常(デバフ効果)を発動した部隊が撤退しても付与された状態異常(デバフ効果)の効果は継続します。
・敵全部隊を撃破して連戦で次のバトルに移行した際は、前回のバトルで付与された状態異常(デバフ効果)の効果はリセットされます。
-
-
-
争覇スキルの体力や士気の『上限上昇』は上限のみ上がるのか
-
上限の上昇にあわせて、残り体力や残り士気も上昇します。
-
-
-
争覇戦の士気上昇(回復)方法について
-
士気上昇(回復)効果を持つ争覇スキルの発動時と部隊敗北時に士気上昇(回復)が行われます。
-
-
-
一部状態異常での効果書き換えについて
-
同盟争覇戦において、以下の状態異常の組み合わせは効果の書き換えが発生します。
・重複せず後から付与に切り替わるもの
状態異常名 表示アイコン 効果の上書きや重複について 挑発 効果は重複しません。元々付与していた効果は消滅し後から付与したものに書き換わります。 敵武将から狙われにくい状態 効果は重複しません。元々付与していた効果は消滅し後から付与したものに書き換わります。 ・裏切りと暴走、錯乱について
状態異常名 表示アイコン 効果の上書きや重複について 裏切り 効果は重複しません。
また、錯乱や暴走を付与することはできません。
裏切りを再度付与した場合ターン数の更新が行われます。暴走 効果は重複しません。
錯乱や裏切りを付与すると書き換わります。
暴走を再度付与した場合ターン数の更新が行われます。錯乱 効果は重複しません。
暴走や裏切りを付与すると書き換わります。
錯乱を再度付与した場合ターン数の更新が行われます。・ガード効果と無効効果について
状態異常名 表示アイコン 効果の上書きや重複について ガード効果 重複して付与することが可能です。
ただし、攻撃を受けた際には無効効果によってダメージが0になったのち、ガード効果と無効効果両方の残り回数が減少します。無効効果 ・ガード効果の上書きについて
状態異常名 表示アイコン 効果の上書きや重複について ガード効果 ガード効果付与中の武将にさらにガード効果を付与した場合、ダメージ軽減率と残り回数を参照し効果の書き換えを行うか否かを判定します。
▼ガード効果の判定値
ガード効果の判定値 = ダメージ軽減率(%) × 残り回数
▼ガード効果の判定値の計算例
①30%のガード効果(残り2回)のガード効果の判定値 = 30% × 2 = 60%
②70%のガード効果(残り1回)のガード効果の判定値 = 70% × 1 = 70%
⇒①と②の効果が重複して発生した場合、判定値が高い②の効果のみ適用されます。
-
-
-
戦技スキルを複数持っている武将は、どの順で戦技を発動するか
-
スキル3、スキル2、スキル1の順でスキル解放が遅いものから順に発動します。
-
-
-
裏切り状態中の武将が戦技スキルを発動した場合に効果の対象はどうなりますか?
-
元々敵武将を対象としたものは味方武将に、味方武将を対象としたものは敵武将に変更されます。
その際、『国』『兵種』『所属』『人物』などの指定がある場合にはその指定は残ります。
また、自身を対象にした効果は対象の変更がされません。
例1:裏切り状態中に昭王の争覇スキル『戦神の加護※1』が発動
※1『最大士気が最も高い敵武将1名に180%のダメージを与える。自身と味方六大将軍武将に攻撃無効(1回)を付与する。』
ケース1
自分の編成:昭王(裏切り状態)、司馬錯
相手の編成:白起、王騎
①自軍の司馬錯に180%のダメージを与える。
②昭王自身に攻撃無効(1回)を付与する。
③敵軍の白起、王騎に攻撃無効(1回)を付与する。(このとき自軍の司馬錯には攻撃無効(1回)は付与されません。)
ケース2
自分の編成:昭王(裏切り状態)、司馬錯
相手の編成:信、壁
①自軍の司馬錯に180%のダメージを与える。
②昭王自身に攻撃無効(1回)を付与する。
③敵軍の編成に六大将軍武将が存在しないため攻撃無効(1回)の付与が行われない。(自軍の司馬錯にも攻撃無効(1回)は付与されません。)
例2:裏切り状態中に王齕の争覇スキル『堅牢器双壊【赤羊】※2』が発動
※2『防御力が最も高い敵兵器2つに100%のダメージを与える。味方歩兵武将の攻撃力が20%上昇(3ターン)する。』
ケース1
自分の編成:王齕(裏切り状態)、龐煖、床弩車、井蘭車
相手の編成:尾平、竜川、投石台、床弩台
①自軍の床弩車と井蘭車に100%のダメージを与える。
②敵軍の尾平、竜川に攻撃力20%上昇(3ターン)を付与する。(このとき自軍の龐煖には攻撃力上昇効果は付与されません。)
ケース2
自分の編成:王齕(裏切り状態)、龐煖
相手の編成:尾平、竜川、投石台、床弩台
①自軍に兵器が編成されていないため兵器へのダメージ効果は不発。
②敵軍の尾平、竜川に攻撃力20%上昇(3ターン)を付与する。(このとき自軍の龐煖には攻撃力上昇効果は付与されません。)
ケース3
自分の編成:王齕(裏切り状態)、壁
相手の編成:干央、蒙毅、投石台、床弩台
①自軍に兵器が編成されていないため兵器へのダメージ効果は不発。
②敵軍に歩兵が編成されていないため歩兵の攻撃力上昇効果も不発。
③発動する効果が一つも存在しないため、通常攻撃に変わり自軍の壁へ通常攻撃を行う。
-
-
-
軍略スキルはいつ効果が発動するのか
-
戦闘開始時に、出撃している敵味方全ての武将の軍略スキル効果が発動します。
-
-
-
軍略スキルに発動条件が明記されていない場合、発動条件はなにか
-
無条件で発動します。
-
-
-
争覇スキルに記載された『味方全武将の』が指す対象範囲はどこまでか
-
編成し出撃した自軍武将すべてが対象となります。
-
-
-
軍略スキルを持つ武将が戦闘不能になった場合、軍略スキルの効果は発動し続けるか
-
軍略スキルを持つ武将が戦闘不能になった場合、その後もスキルに関しては発動し続けます。
また、敵部隊を倒して次の敵部隊と交戦する際にも軍略スキルは引き継がれます。
なお、部隊が敗北した場合は軍略スキルの効果はなくなります。
-
-
-
争覇戦の内政スキルは多重にスキル発動するか
-
多重に発動します。
同一効果の場合、その合計値の効果が発動します。
-
-
-
同盟争覇戦における『能力値』と『戦闘中の強化効果』の違いはなにか
-
能力値 :体力・士気・攻撃力などの武将のパラメータを指します
戦闘中の強化効果:戦技スキルによる一時的なパラメータ上昇効果を指します
-
-
-
戦技スキルにおいて”〇ターン”と記載されている効果はどのタイミングから発動し、いつまで効果を得られますか。
-
各効果の発動直後から効果が得られます。効果の残りターン数は効果付与のタイミングに関わらずターンの終了時(戦闘画面上部に表示されているターン数が切り替わるタイミング)に減り、残りターン数が0になると効果を失います。
※『体力継続回復』による体力回復は付与されている武将の行動終了時に行われます
『体力継続回復』を付与するスキルを発動した武将よりも行動順が早い武将に付与された場合、効果を付与された武将はそのターンに回復が発生しません
※『攻撃力上昇』など、その武将の攻撃が発生しないと恩恵を得られないものに関しても同様となりますので、武将の配置にはご注意ください
攻撃力自体は上昇している状態となりますので、相手の武将の『攻撃力が最も高い敵武将1名』などの攻撃対象選択時には影響を及ぼします
-
-
-
リプレイ内で効果アイコンの表示や効果発動の戦闘ログが再生されない軍略スキルがありますが効果は発動していますか。
-
効果は発動しています。軍略スキルの効果内容により効果アイコンの表示と戦闘ログの再生を行う場合と行わない場合があります。
効果アイコンの表示と戦闘ログの再生を行う効果:『ガード効果』『状態異常無効』
効果アイコンの表示と戦闘ログの再生を行わない効果:上記以外全て
-